子宮頸がんワクチン

今朝のニュースで、「子宮頸がんワクチン接種呼びかけ中止!」と。

今年中学生になった娘にも通知の封筒が届いていた。
バタバタと忙しく、病院の予約やら面倒で後回しになっていた。そのうちにFBや友人のブログなどで、効果が実証されていない事を知る。ズボラな性格が幸いした。
そして、ワクチン接種で麻痺した少女の歩行映像を目にする。

なんだ、これは?
国は、こんなモノを国民に推奨していたのか?
信じられん!
何か裏で金儲けするお偉いさんたちの臭いがする。
医療学会同士の色んなしがらみやら、策略やら、そんなものもあるんではないか?

それで、娘の接種も見合わせていた。
この時点で、ほぼ受けるつもりは無くなっていたのだが、今朝のニュースで、問診票の封筒を捨てた。

いったい何を信じたら良いのか?

宗教も、政党も、信じる、支持するは、個人の自由。
他人に押し付けるものではないと思っている。
押し付けられるのは、迷惑と感じる私。
自分の公演を宣伝したり、仕事を得ようとPRしたりがどうも苦手なのだ。

広報委員会でも、子宮頸がんワクチンについての記事を載せるか?という話になったが、不確かな事を下手に載せて読者を惑わすのもどうなのか?と、即却下。

副作用とワクチンとの関連は、まだ解明されていないようだが、見極めは親に委ねられている。

もっと勉強して判断力を養わなければならないようだ。


昨日、ブログ読者のママ友に、
「とめさんも、色々悩んでいるんだねぇ。」と言われてドキッとした。
そうなのかなぁ?
みんなと一緒なんだけど(笑)





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