PTA委員会

今年、娘が6年生になりました。私も母として成長したのかなぁ?些か疑問です(笑)

娘同士が同じクラス、ダンス教室でも一緒のママさんが今年の学級代表になり、その方に委員をお願いされ、どうにも逃げきれず(笑)文化教養委員をお引き受けしました。しかも委員長になってしまいました。立候補で(笑)

うちの学校では、PTA会長をはじめとする役員の他に、各分野を担当する委員会が5つあります。それぞれが、全学年の各クラスから一人ずつ選出される12人で構成されています。

昨日の午前中、初めての顔合わせ「合同委員会」があり、1年生から6年生までの各クラスから文化教養委員に選ばれた12人の中から正・副委員長を選出を行いました。
当然6年生の親が委員長になる。という風潮はあるのですが、出来れば避けたいものです。しかし、今年は面倒なCAP講習会はPTA役員が運営してくれるらしいので、文化教養は今までにない企画を自分たちでやっても構わないというお話を聞き、それならばと立候補したのですf^_^;)

「文化教養委員」とは、講演会やセミナー、イベントなどを企画運営するもので、私としては一番身近に感じられる委員ですのでね。
パントマイム鑑賞会、パントマイム教室、バルーン教室なら自分でも出来るし、芸人仲間にお願いすれば、色々出来そうです。
他にも、ダンスや料理教室など、皆さんもアイデアを出して下さいました。
委員長になった私よりも、しっかり者の皆さんが揃っているので、とても心強い限りです。初対面の方とも楽しくやっていけそうでした。

この一年で、今までの文化教養のイメージを払拭して楽しめる企画をしていきたいなぁ。

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